入試・学費情報

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試験区分・選考方法

2021年度 宮崎学園短期大学 試験の選考方法

総合型選抜(旧:インタビュー入試)

総合型選抜は、志願者自らの意思による公募制(専願)です。
特に面接においては、「自己推薦書」に書いてある志願者の夢や目標をしっかり聴きます。志願者の長所などについて自身の言葉でアピールできます。
総合型選抜については、一期から五期まで5回の機会があります。

学校推薦型選抜(指定校推薦選抜を含む)(旧:推薦入試・指定校推薦入試)

学校推薦型選抜においては、学校長の推薦書のほか、志願者本人の「志願理由書」を提出します。
学校推薦型選抜Ⅰ(11月実施)は、専願のみです。学校推薦型選抜Ⅱ(12月実施)は、専願に加えて併願での出願ができます。併願合格者においては、入学の意思決定までの時間を十分とります。
指定校推薦選抜での志願ができるのは、専願の場合のみです。

一般選抜(旧:一般入試)

選考方法である小論文、面接に加えて調査書を積極的に活用します。
一般選抜においては、一期、二期の2回の機会があります。

大学入学共通テスト利用選抜(旧:大学入試センター試験利用入試)

大学入学共通テストを受験した者が、その結果を利用して本学を志願できる選抜です。
大学入学共通テストの結果を利用しますので、別途試験は課しません。
大学入学共通テスト利用選抜については、一期から三期まで年間3回の機会があります。

社会人選抜(旧:社会人入試)

高校卒業後に一旦社会に出たあと、「本学でもう一度勉強し直してみたい」「より専門的な知識を身につけて今後のスキルアップのために役立てたい」と学び続ける意欲を持つ人たちのための選抜です。
社会人選抜については、一期から三期まで3回の機会があります。

外国人留学生選抜(旧:外国人留学生入試)

現在外国籍の者であり、本学に留学し専門的な学問を学びたい者のための選抜です。
授業において、ある程度の日本語に対する理解力を必要とします。

帰国子女選抜(旧:帰国子女入試)

保護者の海外在住などにより外国で教育を受け、帰国に伴い本学を受験する者などが対象です。